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inachanjin

Author:inachanjin
稲垣和美 
栄養士 
ホームメイド協会認定講師
中部電力の料理教室の講師として5年勤務の後、主婦、子育ての傍らパン、ケーキ、和菓子の資格を取得。自宅を中心に創作家庭料理教室を主宰。

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ルバーブのジャム

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夕方の散歩途中で・・・
夕日が当たったところ(花芯)が、スポットライトのように・・・
ちょっとドラマティカルな1枚になりました。。。


久しぶりにマックスバリューでお買い物。
そうしたら、地場の野菜コーナーで見つけました。

ルバーブ」・・・600gで276円でした。
たぶん、高級野菜だとおもいますよーーー。
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フキのような不思議な野菜。
ダイオウ属 タデ科のひとつ。
葉枝(茎)を砂糖で甘みをつけて、砂糖漬けしたり、ジャムにしたりします。
アンズに似た香りと青リンゴより強い酸味。。。
健胃、胃腸炎、消化不良、便秘などに効能あり、紀元前3000年の栽培記録のあるルバーブは生薬として使われていたそうです。
JA信州のホームページを参考にして ジャムにしてみました。
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綺麗に洗ったらざくざく切って、200gの砂糖と、白ワイン100gをまぶします(砂糖は本来は300g)。
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この状態で1日置くといいそうですが待てなかったので、ビニルに入れ、真空状態で3時間おきました。
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これを火にかけ、沸騰したら中火にしアクを取って、煮詰めます。
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20分くらい。
仕上げにレモン汁1/2個分加えました。
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出来上がり。。。
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色はきれいではありませんが、、、
おおぉ!!! アンズとキウイとイチゴにリンゴをブレンドした感じ???

細胞の老化防止、がんの予防・・・いいんじゃなぁ〜い!

マイコファジストの日

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「マイコファジスト」とは「菌食主義者」という意味。
「菌食」とはキノコのような菌類はもちろん、納豆、みそ、ヨーグルトのように菌類の発酵作用を利用した加工食品を指す言葉です。
宮崎大学 河内進策氏により、キノコをもっと食生活に取り入れ 健康生活を送ることを提唱し 積極的に取り入れている人を「マイコファジスト」と呼ぶのだそうです。
で、今日は、その日なのだとか(5月のMayをローマ字読みし、15日をイゴと組み合わせた語呂合わせ)。。。
今朝の信毎新聞の全面広告を飾っていたので・・・。

思わず 信州キノコマイスター協会に電話し、季刊誌「マイコファジスト」申し込んでしまいましたよ
長野にいて、キノコを勉強せずにはいられませんものおおぉー。

さて、美味しい究極の「おやき」
かつ、簡単にできる「おこびる(小腹がすいた時のおやつ)」として、度々、作ってみています。

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地味に写っていますが、一つのグリルパンで、蒸してから、焼いてみました。
後焼きにより、香ばしさが出ています。。。

それから先日頂いたわらび・・・。
すでに あく抜き済みで、そばつゆに煮びたししましたら、優しいお浸しになりました。
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それで、春野沢菜と間違えて買ってきてしまった「冬菜(とうな)」。
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小松菜の仲間でした。
茹でて、野沢菜の即席漬け同様、漬けました。

向こうに写ったのは アワビタケ。

お天気とはウラハラに

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朝は肌寒かったのですが、気温も上がり初夏!!!
ところが、こちらは人間ドック。。。
ぐうーーーんとテンションも下がるというもの。
で、オプションで、胃カメラ なんかとコラボさせたものですから、もう何日も前から 憂鬱でしたよ。
長野での初めての病院でもあり、お昼過ぎにすべて終わった時には、、、疲れましたーーー。

この歳ですから、いろいろ出てまいりますが、神妙に検査結果を待ちたいと思います。。。

ドックは、毎年この時期に受診しますが、自分を大事にしなきゃーねー…と肝に銘じる日でもあります。

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で、今週末、こーんなシンポジウムあり、受講してきます。。。

母の日は菜の花で

信州飯山の菜の花まつり。。。
マンションから40キロ少し。
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菜の花と言えば、三重の自宅近くにも有名なところがありますが・・・。。

こちらは、向こうの川が千曲川。
奥の方に見える雪を抱いている山が黒姫・・・だそうです。
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お天気も良くて、この ビューポイント!!!
コンビニのおにぎりを頬張ったまではよかったのですが、、、。
この後、ちと、かなしい ハプニングがあり・・・。
笑い話になる頃、また、ご報告いたします。ううう・・・。

この後、気を取り直して、文学博士 高野辰之氏の記念館へ。
そうです。
菜の花畑に〜入日うすれ〜
「朧月夜」の作詞者です。
それで、この歌に出てくる菜の花畑は、この菜の花。
野沢菜の菜の花なのですって。
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同様に「故郷」に出てくる、「かの山、かの川」。
この記念館の2階から見えました。
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今日の かの山とかの川。。。(ちょっとずれましたっ・・・笑)
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帰り道で・・・。
リンゴ・・・?梨・・・?
つぼみはピンクで、咲くと白いのねーーー。
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それぞれの おみや

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毎月12日は「パンの日」です。
1842年4月12日、兵学者の江川太郎左衛門が伊豆韮山で軍用乾パンを試作したのが日本で初めて焼かれたパンだと言われています。
パン食普及協会により 昭和58年に制定されたとのことです。

今日は久々の天然酵母の勉強でした。
ラフランスの酵母です。
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主人の方は、会社の方からお誘いいただき、手打ち蕎麦をご馳走になってきました。
私もダブルブッキングでなければ、御呼ばれしたかったのですが・・・残念。。。

お店が持てるほどの凄腕の持ち主で こだわりの安曇野の玄蕎麦を石挽きしたものだそうで。。。
お蕎麦(ちゃんとパウチしたビニルにパックされていて)のほか、山菜の天ぷら、蕎麦チップス、山菜の水煮や、高野豆腐のおみやまで頂戴しました。。。

本当にご馳走様でしたぁーーー。

あ、そうだ、、、
今朝の朝刊に長野県松本で毎年開催される、サイトウ・キネン・フェスティバルの公演日程が出ていました。
今年で、21回目だそうです。
昨年は、赴任したばかりで、出演者の方々とのウェルカムパーティに参加させていただいたのみで、来年はぜひ、オペラを…と願ったものですが、もう、1年近くなるのですねーーー。

今年は、小澤氏が出演されなくて残念ですが、若い指揮者の方々から出される「音」にエールを送りたいですね。
チケット販売の期間は、1日のみ。。。
窓口に並ぼーーー!!!



塩麹・パン・ド・カンパーニュ

寒い1日でした。
明日もまだ、冷えるようですyo。
午後、三重の実家の母に電話したら、やはり寒いとのことでした。
体調崩さないように・・・気を付けましょおー。

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夕べの一品から・・・

いわし団子のチリソース
たたき身になったもの150g・ネギ・生姜みじん・味噌大1・片栗粉大1を混ぜて、団子にし、素揚げをします。
玉ねぎを炒めたら、いわし団子も入れて、チリソースで絡めます。
チリソースですが、ケチャップ大2・スイートチリソース(ユウキから出ているエスニック調味料)大1、コチュジャン小1・コンソメ顆粒1/2個分を混ぜたもの。

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回鍋肉風
レシピ(亜)昨年4月4日のところでアップしてあります。
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かぼちゃマッシュサラダ
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休日ブランチ用のパン。
クーロンヌ型で焼きました。
クーロンヌとは王冠の意味。
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今回は、塩麹パン・ド・カンパーニュ
クルミ、ドライイチジク、クランベリー入り。
塩麹ですが塩分換算して加えるとよいでしょう。
これは私のオリジナルですので、あくまで、参考程度で・・・お許しを。。。
5グラムの塩のところなら塩麹40グラム強。

また塩麹は生地もやわらかくなるようです。
仕込み水も少し減らしてみてください。

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塩麹の人参ケーキ・・・続き

途中で中断いたしまして申し訳ありません。
夕方の散歩は、寒かったですよー。

さて、完成品から・・・。
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先日お土産で買った、乾燥あんずを甘煮にしたものを添えて。

気の利いた型を持ってきていなくて、21センチの丸い型で。
卵2個、砂糖(甜菜糖)100g、サラダ100gの順にホイッパーで混ぜていきます。
次に人参1本すり下ろしたものと、塩麹大1入れます。
小麦粉150g・BP小1・シナモン小1を合わせふるったものを入れて木べらで混ぜ、型に入れます。
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160度で、30分、オーブンで焼きましょう。。。
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人参は、すり下ろして、絞らずに加えます。
人参の水分で、しっとり感は微妙に変わりますが・・・。
シナモンで、塩麹の風味はわかりづらいかも、、、ですが、ふんわり蒸しパンのような香り。
1/12カットで172kcalです。
これくらいだと、塩麹の塩分も気になりません。
生クリームやジャムを添えてどーぞ。。。


あ・・・「二八」の割合で、手打ちそば、美味しかったです。

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茹で時間 3分。

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蕎麦湯まで、しっかりいただきました。。。

塩麹の人参ケーキ


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GW明けから、クールビズで出社している主人ですが、今朝の長野市内は 8℃。。。
ぅっ!ちと寒い!!!
おまけに散歩の後、雨が降ってきました。
午後、止みましたが、不安定なお天気でしたねー。

その主人が、昨日のアフター5に蕎麦打ちを体験。
打ったお蕎麦をお土産に持ち帰ってくれました。

今夜のメインデイッシュになりますよーーー。
で、めんつゆを先ほど作りました。
2カップの水を沸騰させ、鰹節を一つかみ投入。。。
だしを取ったら、砂糖大1、みりん大1、しょうゆ大5で、調味します。

かけそばでなくて、ざるそばで、と、思っているのですが、寒いかなーーー?


さて、タイトル通り、人参ケーキに塩麹を入れてみました。
先日は、パンに使って、味を占めたものですから^^b

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わわわ、ジンから、散歩の催促・・・。
急を要するよう?なので、続きは、後ほど・・・すみません。

しょうゆ麹と 行者ニンニクしょうゆ

アオサギ・・・でしょうか。
シャッターチャンス!!!
ミミズか、オタマジャクシ?のようなものをゲットなう。。。
サギは、肉食・・・のようです。
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このサギや、カモなど、渡り鳥はじめ、たくさんの種類の野鳥のいる調整池です。
雪景色は何度か、アップしましたね。
朝、ジンの散歩で1時間弱歩くのですが、ここに来ると、まるで、バードウォッチングの様。。。
鳴き声もなかなかのもの・・・。
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さて、麹が、欲しくて 買い物に出ました。
そうしたら「行者ニンニク」が出ていまして。
麹はしょうゆ麹に・・・行者ニンニクもしょうゆで漬けようと思いつき。。。

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しょうゆ麹ですが、プルーンも混ぜて甘みと減塩効果を狙います。。。
プルーンに含まれるカリウムが、余分な塩分を体外に出してくれるのですからねー。


麹は両手でしっとりするまで合わせるように揉みます。
潰さないようにしましょう。
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麹250g、しょうゆ200g、プルーン50g、にしました。
1日1回混ぜて、10日くらいで、出来上がりますよー。
(今季2回目です)
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そのあとは冷蔵庫にいれます。
塩麹同様 半年くらいは大丈夫です。
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次は、行者ニンニク・・・。
行者にんにく1束はよく洗って適当に刻んでおきます。
みりん100g、しょうゆ100gを合わせて、沸騰させ、刻んだ行者ニンニクを、入れます。
直ぐに 火は止めましょう。
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300ml入りのビンがいっぱいになりました。
ビンは煮沸しておきました。
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ニンニク風味の甘醤油の出来上がりです。。。
なんでも1年単位で日持ちがするそうです。

この「行者ニンニク」。
名前の由来は、ご想像どうり?山にこもる修験道の行者が食べたことから・・・
逆にこれを食べると滋養が付きすぎて修行にならないため、食べることを禁じられたから、とも言われているそうです。
たぶん、どちらも間違っていないでしょうねぇ^。^
北海道では、「アイヌネギ」とよぶこともあるとか。
なんでも、ニンニクよりアリシンを豊富に含んでいて、抗菌作用や、ビタミンB1活性を持続させる効果もあるそうです。
味噌に混ぜての保存食もあり、先人の知恵に・・・脱帽!!!

味気ある中味を

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いずれがアヤメかカキツバタ・・・とは、どれも素晴らしく、優劣が付きがたい時に使われる慣用句ですが・・・。
今日の場合は、見分けがつかない…という感じで。

まあ、季節的なものと、乾いたところに咲いていたことから、アヤメ。。。
でもジャーマンアイリス(ドイツアヤメ)かも。。。

こんなふうで、散歩途中 一斉に咲きそろった いろいろのお花たちで、楽しませてもらっています。
それで、街路樹は、見事に、ハナミズキばかりなんですよ。

さて、今日は、思うところあり 試作も兼ねて、フィリング作りに明け暮れました。
かぼちゃ、リンゴ、花豆。
この他にも、ナス、キノコ、焼き豚・・・まずは、こんなところ。
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信州の食材を使って、しばらく考えることになりました。
完成したあかつきには、また、ご報告いたしますne~~v

ところで、昨日は、味覚について触れましたが、やはり日曜日の日経に、いまどきの若い世代に、この味覚への変化が、起きていて、食品メーカーの食品作りも変わりつつある…という記事を見つけていました。

薄い味では物足りない。
甘いものは大好きだが、酸味や苦みのある食べ物は苦手。
そんな若者たちが増えているのだそう。

確かに、一時はブームになったお酢も、生酢よりも 果汁や甘味された酢がお店に多く並んでいます。
回転ずしの全皿を さび抜きにした大手チェーン店もあるとか。

原因は、ストレス・・・?

また、味わいの表現の仕方にも、問題ありとのこと。
うまい、チョー甘い、やばい、とか・・・。

ある味覚教室で、小学生の子がラーメンを「甘い」と言ったそうで、、、。
これが、美味しいという意味なのらしい。

孤食も問題視されています。
一人で食べたら、味を表現する必要が、ありませんものね。
みんなでワイワイ言いながら、酸っぱさや苦みも 楽しんでほしいものですね。

そんな私も今夜は久しぶりの「孤食」。。。
試作品で間に合わせました・・・。
さびしーーー。

せめて、昨日のメニューだけでもアップしておわります!

信州飯綱産「コシアブラ」と「ヒラタケ」の天ぷらしましたよ。
うんうん、ほどよい苦みで、極旨でした。
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久しぶりにパンも焼きました。
そば粉を入れたパン。
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